🐰ヒロミ記
大学での授業後、文芸センターへ待望の延期公演、トランスを聴きに。
最高でした!!!
中川賢一さんのピアノの底から(どこから?!)鳴り響く音と、宮本妥子さんの身体の芯にせまりくる踊りまくるようなパーカッションが共鳴しあって、有馬純寿さんの音響が細胞にしみわたってくるような。
…と言葉にすると陳腐になるほど、多分ほぼ無になるというか、呼吸をするような空間時間でした。(語彙力w
熱量をもって会場を出たら、ロビーにはリサイタルの掲示がされていました!
どきどき…今までのリサイタルの向かい方と違う感じに緊張していますが、それも今の自分!と腹をくくって楽しみたいと思います!
